お待たせ致しました。LIFEのお時間です。

 

 

 

 

 

 

いや~ついにまた回ってきてしまいました( ˊᵕˋ 😉

見ていただいたら分かる通り、また本多くんからの圧をかけられました。。

ちょっと僕毎日が(遊びで)多忙なので、LIFE回すのは厳しいと思ってこのスタンプを押したんですが、、、本多くんには微塵も通用しませんでした。(タスケテ…)

 

そんな感じでLIFEを書かせて頂いてる訳ですが、今回は何を書かせて頂くかというと、、、!!!

毎日楽しく気ままに生きている僕を唯一苦しめている『魔の月曜日一限』について書きたいと思います。

 

僕と聞いて月曜一限といったらもうアレしかないでしょう!!!!

そうです!再々履のスペイン語なんです!!笑

学年が少し変わったぐらいじゃメンタルにかすり傷一つ付かない僕でも、この授業はヤバい。

とにかくヤヴァイ。。

語学再履になりそうなこれを読んでるそこのキミ。必読だぜ。

それじゃあ、ヤヴァエピソードを見ていこう!!!

 

 

再々履のココがすごい!(笑)

1.家族構成でやらかした

 

それは初めての授業のことだった。

そわそわしながら教室に入り、後ろの席に座るもなぜか教師に呼ばれ1番前の席に座らされる。

 

(ん?なんでだ?)と思いつつもここは我慢。

黙っていれば周りに再々履がバレることは絶対にない。わざわざ自分から言う必要もないと思い、今年初めて取ります感を出して授業を受けようと臨んだ。

そして、授業は順調に進んでいき、4人グループで自分の家族紹介をすることになった。

 

(再履なんてバレないものだなぁ。)と僕の心の中は余裕に満ち溢れていた。

 

そんなことを思いながら他の人の家族構成を聞き、ついに自分の番。

気合いを入れて、自分の父母妹を紹介する。無事に発表し終え、次に質問タイムの時間になった。

すると1人の女の子が

『妹は何歳なんですか?(スペ語)』と質問してきた。

 

僕は

『Diecinuebe anos(19歳)』

とちょっとドヤ顔で答えた。が、しかしみんなの反応がいまいちだった。

ん?なんか言い間違えた??聞こえなかったかな?と思い、もう一度はっきり言う。

 

するとグループの全員がえ?え?と笑い始める。

さすがの僕もこれには困惑してしまう。

 

すると質問してくれた女の子が満面の笑みを浮かべて答えた。

『妹さん、私たちと同い歳なんですね!!!』

?!?!?!?!!!!

!?!?!?!????

?!?!?!?!!!!

そんなまさか、自分の妹の年齢が再履のクラスメートと被ってるなんて考えもしなかった

えっ、じゃあお兄さんは何歳なんですかー?とさらに質問攻めされる。

 

冷や汗が止まらない、、、完全にやらかした。同い歳である妹をおいて僕がここに居てはいけないのだ。。

流石に2個上と言うと時空が歪みすぎていて、このままでは〇年したことがバレてしまう、、、、

 

僕はこの状況を穏便に済ませるために精一杯の笑顔で一言

『実は僕20歳!でこの授業再履なんだ!妹の1個上なの』

 

これが僕の語学LIFEの始まり。

いまも本当の年齢と再々履、〇年を隠しながら日々闘ってます。

と、ここからもっと沢山エピソードを書きたかったのですが只今の時刻がヤバいのできっと本多くんに怒られてしまう。

約束は守る性分なので、今回はここら辺で締めさせてもらいます。

今日この語学のせいで1時間しか寝れなくて、一限前乗艇でテスト受けてバイトして帰ってきて書いてるので

大目に見て読んでもらえると嬉しいです。

 

じゃ、次は栗野くんよろしくぅ!!!

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