サーピー(≠サークルピーポー)

こんばんは!!

 

笹生くんからご紹介にあずかりました、東京都立町田高等学校出身、日本バイブス協会会長商学部一年Jessieこと杉森春奈すぎもりはるな)と申します。

拙文ではありますが、どうぞご笑覧ください。

 

いや、そもそもバイブスって何よと思ったそこのあなた。まずはバイブスというワードを日常生活のいろいろな機会に使ってみることから始めてみましょう。

使用例が見たい?どんな時にどうやって使うの?どう使うのが正解なの?とまた聞きたくなってしまったあなた。

 

 

 

 

 

正解なんてないです!

あなたが使いたいときに”バイブス”というワードを使って、しっくりきていたらそれがあなたの中で出来上がったバイブスなのです。

 

初回ライフですので、バイブスの意味のわからない話は置いておき
ここからはちょっとした自己紹介をさせていただきます!

※その前にここで1つ笹生くんから前回のライフについて謝罪したい箇所があるそうです。

 

ライフの紹介文にM井さんと書きましたが、こちらは同期のM井さんを示していました。3年生のM井さん、そして誤解されていたライフ読者の皆様申し訳ありません。

 

とのことでした!!
初投稿で緊張していたのでしょうか、、、

 

さて、では自己紹介に移りたいと思います。
私は、幼稚園の頃に硬式テニスをはじめて、高校までずっと続けていました。
振り返ってみると13年間とは、、、長いですね!!

高校は定時制があったため、時間は限られていましたがテニスコートが6面もあったので、のびのび自分のテニスに打ち込むことができ、本当に良かったです。
集大成として挑んだ引退試合では、団体目標としては一歩届かなかったものの、出場したシングルスでは満足のいく最高の試合ができました。

 

試合が終わった瞬間、“もうテニスでやり残したことはないな”と思い、またシングルスプレイヤーだったため、大学では新しい団体スポーツを始めようと考えていました。
そんなさなか、そもそも体育会の“た”の字すら考えていなかった私にとうとう“ボート”との出会いが来ます!!

どのサークルに入るか迷いに迷っていた新歓期の最終日、新歓の人波に揉まれながらも私を見つけて声をかけてくださった先輩方、本当にありがとうございました。(残念ながらボートに出会った時に隣にいた友達は入部とはなりませんでしたが笑)

 

ボートと聞いた時は競艇の方かと間違えるほど頭の中にまっっったく無かった競技に、最初はそんな競技もあるんだと興味を持っていた程度でしたが、慶應大学端艇部にはひきつける何かがあり、気づいたら電車の中で端艇部のホームページを何回も見たり、家で家族に紹介するほどパンフレットを読み返したりしていました。

 

自分との運命的なバイブスをボートに感じ、勢いで陸トレ体験会に初回から、そしてGW合宿にも参加し、こうして今毎日のハードな朝練をこなしています!!

 

下の写真は今日の朝練の様子です。サーキットを終えた人々、”サーピー“です。
(サーキットとは、決められた時間の中で様々な筋トレを回っていくメニューです)

2セット終わった後の様子ですが、まだまだ笑顔が見えていて余力が残っているようですね!

 

 

あの運命的なボートとの出会いに感謝し、知的商学部體育會一年生代表として戦略的撤退を上手に使いこなしながら全力で頑張ります。よろしくお願いいたします。

 

次は沈練に水泳キャップを持ってくるほど水をこよなく愛し、水に愛された松井さんです!

 

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