アフリカに行こう、そうしよう

Hujambo,bibi! (こんにちは!)

133期唯一でかの有名な名門、慶應志木校出身の、法学部一年の大島諒也(オオシマ リョウヤ)です。

毎日のように更新される(?)ライフを高校の時から読んできていますが、ついに自分が投稿する季節になってしまいました。時の流れを感じますね。

最初にあった謎の言語のあいさつは何だ!?と思いの方は多いはずです。これはアフリカの東側海岸で話されている「スワヒリ語」です。高校時代に授業で習いました。大学でスワヒリ語インテンシブを履修しようとしたぐらいにアフリカは楽しいので、将来はアフリカの辺境の地を旅してる自分のビジョンが見えますね。

ほかにも気象予報の授業やジブリ映画の授業など面白いものが志木校にはたくさんあります。楽しかったです!!

そして僕は高校でボート競技に出会いました。水の上を疾走する爽快感、クルーで息があったときの一体感などにハマり日々ボート漬けの高校生活でした。

なんだかんだがあって昨年の10月に引退しましたが、当時は大学でもボートを続ける気は全くありませんでした。それが何ででしょうね。今年も早慶レガッタの観戦に行ったのですが、最後のレースが終わった瞬間に、桜橋の下にもう一度浮きたいと強く思ったのです。「誰よりも速く、美しくゴールを目指す競技にもう一度打ち込みたい。」本気でそう思いました。

結局、僕は再びボート競技に打ち込むことになったのですが、やはり半年間のブランクは大きく、今はまだ艇庫入りできていません。同期の数人が既に乗艇練習を始めていてとても悔しいので、鼻血が出るまで日吉朝練民は練習頑張りましょう!!!

 

今日はRADのライブに行ってきたのですが(午後練を早く始めてくれて皆さんありがとうございます)、感想をここに書こうと思っていても、帰宅してパソコンを開くと現在23時15分。はい、無理です。圧倒的に眠いです。次回に持ち越そうと思います。

 

明日は水泳を7年間も習っていたのにも関わらず、泳げなくなってしまい沈練で危なかった大森君です!

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